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鸟之诗 (八音盒版)
初音ミク
专辑:未知专辑 时长:03:26
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歌词
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消える飛行機雲 僕たちは見送った
我们目送着那道逐渐消散的飞机云
眩しくて逃げた いつだって弱くて
光芒太刺眼而选择逃避,无论何时总是这般软弱
あの日から変わらず
自那日起,未能保持不变
いつまでも変わらずに
没能永远维持着原样
いられなかったこと
无法做到这一切
悔しくて指を離す
心有不甘地松开了紧握的手指
あの鳥は まだ うまく飛べないけど
那只小鸟虽然现在还飞得不够好
いつかは 風を切って知る
总有一天会迎着清风展翅高飞
届かない場所が まだ遠くにある
那些遥不可及的地方,依然远在天边
願いだけ秘めて 見つめてる
只将愿望深藏心底,静静凝望着
子供たちは 夏の線路 歩く
孩子们走在夏日的铁轨上
吹く風に素足をさらして
任凭清风吹拂着赤裸的双足
遠くには幼かった日びを
远方是那些年幼的往日时光
両手には 飛び立つ希望を
双手中托举着振翅欲飞的希望
消える飛行機雲
逐渐消散的飞机云
追いかけて 追いかけて
一路追逐着,不断追逐着
この丘を越えた
翻过了这座山丘
あの日から変わらず
自那日起,愿我们能一直
いつまでも 真っ直ぐに
无论何时都笔直坦荡地
僕たちはあるように
如同存在于世般活着
わたつみのような
那如大海般深邃的坚强
強さを守れるよ きっと
一定能够守护到最后